手話 と 手話通訳

手話通訳の取り組みと研究からの伝承と教訓を提起。苦しい時代を生き抜いたろうあ者の人々から学んだことを忘れることなく。みなさんの投稿をお寄せください。みなさんのご意見と投稿で(手話手話通訳)がつくられてきています。過去と現在を考え、未来を語り合いましょう。

全国手話通訳問題研究会 に対するクレームではなかった 思い込みを反省 全国手話通訳問題研究会発行等出版に関わる基金とその使途について コメント(2020年4月30日まで) その5

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  手話を知らない人も

   手話を学んでいる人もともに

 

・ N A-A
 最初は通研に対するクレームと思っていました。
 すみません。
 知り合いによく読んでみたらと言われてもう一度読んでみました。私の思いこみの読み方でした。
 通研に対してではありませんでした。すみません。
 これほど思いを馳せておられたとは、浅はかでした。反省してコメントさせていただきます。

 

・N A-Aさん
 N A-Aさん 賛成です。
 私も通研の先輩から同じような話を聞きました。でもやはりおかしいです。
 N A-Aさんの気持ちに賛成します。

 

・勇気ある態度
 このようなことを真剣に考えられる機会を頂いたことに感謝しています。

 日本の手話通訳のかたがたは、数え切れない多くのかたがたに支持、援助していただいたからこそ今があるのだと知りました。

 反省することが多くありました。

 でも、日本の手話通訳の歴史を知って誇りを持たなければと気を引き締めています。勇気ある態度は、ときには嫌な思いや暗い空気に包まれると思いますが、ぜひご自愛ください。

 

 ・S・A
 智に働けば角が立つ情に棹させば流される、です。
 ご注意ください。

 

・k県 M・M
 明らかに出来ないことには何かわけがあるの。

 データを残していない。明らかにするとまずいことがある。

 まずいことがある場合は、いつもだけかの責任にし明らかにすることをあいまいにします。
 ヒューマニズムが求められる人々が、非ヒューマニズムでは困ります。

 

・時代でしょうか
 ろうあ者や手話の理解がまったくなかった時代に苦労を重ね諦めることなく粘り強く先輩方は取り組んでこられた。

 

 無の境地であったのかも知れませんが、それが一定理解された時には利益の争奪になり無の境地だったかたが弾き飛ばされたのでしょう。

 

 しみじみそう思わせられる文です。

 

 悲しむべきなんでしょうか。喜ぶべきなんでしょうか。

 

・報告することを怠る
 かっての全通研の出版された状況・著作料を支払ったり報告することを怠るというよりも報告しない。

 

 しないのでしょうね。

 

 報告すれば不味いことがあると思われても仕方がない報告しないのが悪いのですから。それをベールで覆うためにあれこれと言うでしょう。

 

 言えば言うほど不味いことがあるという証明になります。

 

・常識的なこと
 全額支出したもの私が著作者であるもの他社出版であるが私が編集校正等などすべてしたもの全国手話通訳問題研究会出版としたが事実上私が執筆したもの、これらを明らかにすることは常識ではないのですか。

 

 特に著作に対する費用は部数に応じて支払うのは常識でしょう。

 

 編集はよく軽く見られていますが、時には著作者よりもスキルが必要なのです。

 

 このような常識的な当然のことがなされていないのですか。 

 

・否定しているが肯定
 あなたが全国手話研修センターに転職するから全国手話通訳問題研究会基金を流用してもいいとはならないのは明白である。と書かれていたなら、当然です。

 

 私は流用など絶対しませんでしたと書けばいいでしょうに。

 

 ところが最初から突っぱねているから、まさに言いがかりであり事実ではありません。と言いがかりと言ったまま言いがかりに対して事実でないとする根拠=出版のすべての状況と入金を示して、事実はこうだと言われればいいのに、それをされない。

 

 否定する事実を出さない限り否定したことにはなりませんね。

 

 結果的に事実はこうだと示せずにいますね。

 

 事実で問題を明らかにしようとする姿勢はないですね。

 

 何か他のことを考えているか、他の方法を考えているかのようですね。

 

 これこれコレダカラ言いがかりであると言う根拠を示されたらいいのに。

 

・通研一会員
 たしかまえに同じようなことが書かれたのをみたことがあるのですが、探しても見つかりません。

 

 みせてもらった人と連絡がつかないのですが、たしかよくにたことがあったように覚えているのですが。

 

 どなたかご存じないですか。

 

・おねがい さくらさん
 さくらさん。大切なこととこれからのことがありますのでこのコメント欄はしばらく続けてください。

 

 おねがいします。