手話 と 手話通訳

手話通訳の取り組みと研究からの伝承と教訓を提起。苦しい時代を生き抜いたろうあ者の人々から学んだことを忘れることなく。みなさんの投稿をお寄せください。みなさんのご意見と投稿で(手話手話通訳)がつくられてきています。過去と現在を考え、未来を語り合いましょう。

努力が蔑ろに 積み重なると大金になる 全国手話通訳問題研究会発行等出版に関わる基金とその使途について コメント その7

f:id:sakukorox:20200523195512j:plain

   手話を知らない人も

     手話を学んでいる人もともに

 

・森川早苗
 買った本をもう一度調べて見ました。

 

 著者もきちんと書いてあるのもありましたし、大先輩の話では印刷代も払えない時代に立て替えて本にされた人もいるし、買っていただくために運んだり、お金の計算をしたりと大変な努力をされたとのこと。

 

 その努力を蔑ろにされるのは理解出来ません。

 

 積み重なると大金になることもわかりました。

 

 著作料を全国手話通訳問題研究会が受け取り、収入としていたとしながらそれが続けられていることに底知れない驚きを感じます。

 大きな団体になったからこそ支払うものは支払うのが当然でしょう。

 

 横領と言われることはないようにしていただきたい。

 

 みなさんに隠し続けたことを謝罪して、責任をとるのはあたりまえでしょう。

 

 いいわけなしの責任をとられるべきです。

 

愛媛県在住
  前からおかしいと思っていました。

 

 おかしいと思ったから辞めました。
 よくなることをねがいます。

 

山口県 A・K
 会を作った精神を忘れず、すべて今回のことだけでなく公開されていないことも公開して新しい取り組みを。

 

 堺市在住
 このことばは、会で銘記して欲しい。

 

 一般法人社団法人全国手話通訳問題研究会を退会された方々が今日の一般法人社団法人全国手話通訳問題研究会の基礎を創り上げていただいたことへの感謝の気持ちに欠いていたことについて、一般法人社団法人全国手話通訳問題研究会のすべてにおいて「全通研の初期の開拓時代、血と涙と汗を流して全通研を創り上げてきた人々に対する敬意の表明」を貫いて行きたいと考えています。

 

盛岡市在住
  2019年12月7日付けで送られてきたものは1999年4月から2001年の全国手話通訳問題研究会資料であったため、あなたが戸惑っているのではないかと思い記憶する詳細な資料を添付して再質問の「記憶する詳細な資料」を公開して下さい。

 

・すべて公開を
 Bさんも全国手話通訳問題研究会代表のCさんも不都合なことが明るみに出ると対策と会へのいいわけをつくるようなことを聞きました。

 

 結局はAさんにすべて責任があるような強権的対策のようで本末転倒のように思います。

 

 そこで、まだ未公開の資料と話し合われたことがすべて録音されているとのことなのでそれを公開して下さい。

 

 この際ハッキリしたほうが通研のためにもなると思います。

 よろしくおねがいします。

 

・結局無視
 無視、無回答、内部には他人のせいにして自己の正しさをアッピール。

 

 これで過去の問題を蓋にするでしょうね。

 

 パンドラの箱を開けたくない、絶対に。あけると適当にしてきた人、利益を得た人、役付けの名誉、などが崩れるからでしょう。

 

 英断を振るう人はいるのでしょうか。

 

 このままでは、無かった事に。

 

・鹿児島 M・T
 覚えがない、古い事、解りませんとしながら、事実でない、という Bさん。

 

 どこかでたえず聞いた言い方ですね。

 

わからない事を強調されるけれど、わからなかった事の責任や詫びもないでしょ。のに、言いがかり、と切り返す手法は「脅し」の手法ではないですか。

 

 良識ある立場がもとめらます。

 

・さくらさん おねがい
 コメントが小さくて読めません。コメントだけを別に載せていただけませんか。お手数ですが、

 

 ・ぜひ回答を
 2020年2月16日Bさんの回答に対して2020年2月19日質問されたことについてBさんからの答えはないのでしょうか。

 

 2ヶ月以上も経っているので答え?回答があればお知らせ下さい。