手話 と 手話通訳

手話通訳の取り組みと研究からの伝承と教訓を提起。苦しい時代を生き抜いたろうあ者の人々から学んだことを忘れることなく。みなさんの投稿をお寄せください。みなさんのご意見と投稿で(手話手話通訳)がつくられてきています。過去と現在を考え、未来を語り合いましょう。

年間数百万が口座に入ると言っていた 全国手話通訳問題研究会発行等出版に関わる基金とその使途について コメント その9

f:id:sakukorox:20200602091220j:plain

 手話を知らない人も

    手話を学んでいる人もともに


・年間数百万が口座に入ると言っていたのに
 全国手話通訳問題研究会以外の人に、Bさんは年間数百万円が何もしなくても入金されると自慢していましたよね。
 
 今回の事でそれが著作料であった事が解りました。古いことなのでわからない、いいかげんに虚偽はやめられたら。

 銀行口座や入金状況を書き換えて辻褄あわせをして、会員にコレコレです、潔白ですと言うのでしょう。

 でも。すでに著作料を全国手話通訳問題研究会に取り込んでいたことは認めているので辻褄が合わないでしょう。

 一部の役員がみんなの知らないところで自在に金を動かす恐ろしいとともに全国手話通訳問題研究会の良識の恢復をねがいます。

 

・代議員会で承認されたとして会員の責任転化はたしかに惨い
 全通研の代議員会で承認されたから問題はないと言い張る姿勢。

 それなら本来著作者に渡すべき著作料を全通研のものにしていたこと、その謝罪と改善の文章、しかもその後も著作料を払っていない事実は代議員会に報告されたのでしょうか。

 

 これだけ重大な問題が会報に載っていないのはなぜでしょうか。

 そもそも個人が全通研代表を名のること事態疑問。

 運営員会や多数の会員の承認を得たのでしょうか、著作料を払っていない事実とそれを全通研のものにしたことは一部の人の責任です。

 自分がやっておいて、みんなの承認を得たとするのは支配意識の表れでしょう。

 

 全通研の浄化を期待します。質問状は、的を射た全通研のための意見でしょう。

 

・研究団体のお金
 研究することに費用はかかりますが、その費用をどのように捻出するかがとても大切ですね。

 

 たしかに通研は事業を言いつづけていますが、役員の方社会福祉法人とかの役をしている人が多く整理されず、研究と事業が混同して考えられているように思います。

 

 お金をどこから持ってくるのか、収益は、と言われて本来の研究が疎かになっているようにも思えます。

 それにしては、先駆的にそれを見抜いて貯蓄=基金を考えた人は先見性があったと思います。

 

 そのかたを押さえつけるのは本来の研究団体を崩すことではないでしょうか。いろいろ揶揄する流言が意図的に流されていますが、初心に返るべきでしょうし、初心に返ればどちらの言い分が正しいのかよく解ります。

 

 とくにBさん。その場その場の言い逃れと言い回し。ばつが悪くなるとAさんに圧力かけて自分の正当をアッピールしていることはやめて下さい。

 先達者に対して失礼すぎます。